HIROKO KOSHINO エコサイクルキャンペーン
ヒロココシノはアイコレクトジャパンと協力して、全国のヒロココシノの店頭で衣類の回収を行います。

期間は4月17日―4月30日で、今回はヒロココシノブランドに限定して回収を行います。

衣類を持ち込まれた方には次回お買い物時に使えるお得なOffチケットをプレゼント。

ヒロココシノはアイコレクトジャパンと共にサステイナブルな活動を推進していきます。

実施店舗などの詳細はヒロココシノのHPをご確認下さい。
NAVAL を運営する㈱サンマリノがI:COと共にサステイナビリティに貢献!
BEN DAVISやTES・B ONE SOULなどのブランドを展開する㈱サンマリノが、

自社の運営する店舗で4月1日より衣類の回収を開始する。
卸業が主力の企業が自社の店舗で回収を行うのは日本で初めてであり、

今後より多くの小売店へと回収の輪が広がることが期待される。
I:CO 、イギリスのカジュアルファッションブランドFatFaceとのパートナーシップをスタート
イギリスの小売り業者FatFaceはI:CO(店頭で古着や靴を回収し、再利用やリサイクルをグローバルに展開する企業)とともに回収をスタートした。顧客は、着なくなった衣類をブランド問わずイギリス国内のFatFaceの加盟店に持ちこめます。I:COとFatFaceは共通の目標を追求しています。繊維製品の無駄を減らし、繊維ループの中でより長く維持することによって資源を節約し、環境を保護することです。この協力によって、I:COはグローバルネットワークを拡大し続けています。
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アディダスラグのデザインとリサイクル
スニーカーの生産から生じる大量の廃棄物は、AdidasとI:CO、そしてオランダのデザイナーSimone Postの協力のもとに新たな使い道を見出します。

履き古して捨てられたスニーカーはどうなりますか? またそれらはどこに行くのでしょうか?
I:COは、環境汚染の原因となる廃棄物とプラスチックを再利用する創造的な解決策を持っています。

アディダスはこのリサイクルの考え方を自社のスニーカーに採用し、原材料がこれらのスニーカーのゴムに基づくデザイン製品を製造しています。 オランダのDesign Academy Eindhoven卒業で繊維製品のデザイナーであるSimone Postは、ドイツの企業I:COによって回収された廃棄物を主な材料として使っています。アディダスのラグはそこから生まれました。

柔軟性と耐久性に加え、ラグの見栄えも難題でした。 Simoneの依頼により、I:COはアディダスブランドを連想させるグラフィックイメージを作成するために、素材を白と黒のストライプ柄に細分化しました。

それぞれのラグの模様は、2つの方法で見られます。 遠くから白黒の模様は鮮明で統一されています。 クローズアップすると、かつてスニーカーの一部であった多くの色要素を見ることができます。 これらのテスト結果は、プラスチックをリサイクルする可能性がどれほどあるかを示す一連のすばらしい模範となります。
11月27日―29日の3日間、日本最大手のアパレル商社である日鉄住金物産が展示会を行いました。
循環やサスティナブルをテーマに掲げ、I:COもブースを設置させていただきました。日本の有名なアパレル企業より多くの方々が会場を訪れ、I:COが行う衣類回収に関心をもっていただきました。日本のアパレル業界はサステイナブルな方向に変革していきます。
【トレッサ横浜が開始するサステイナブルな活動】
2018年11月、㈱トヨタオートモールクリエイトが運営するショッピングモール〝トレッサ横浜”において、トレッサ横浜 × I:COの衣類回収キャンペーンを実施します。期間や回収対象品などの詳細はトレッサ横浜のHPをご覧ください。https://www.tressa-yokohama.jp/shop/pop-eventnews.jsp?id=2725&ref=sp

トレッサ横浜はI:COと協力して、今後もサスティナブルな活動を行っていきます。
2018年10月27日・28日の二日間、東京の代々木公園で行われた「Earth Garden 2018 Autumn」において
アイコレクトジャパンのニューパートナー“チチカカ”が衣類の回収イベントを行いました。二日間の短い期間にも関わらず、沢山のチチカカ・ファンにご参加をいただきました。今後は全店舗での回収に向けて、回収展開店舗を随時増やしていく予定です。イベントの詳細について http://www.titicaca.jp/company/news/post-4695/

今後の展開については、随時チチカカHPにてご報告いたします。